Comprehensive Development

宮崎市 社会資本総合整備計画
宮崎市では、国土交通省の「社会資本整備総合交付金・防災・安全交付金」を活用し、下水道整備を行い、安全・安心な生活環境を創造し、快適で衛生的な生活環境を継続するため、「社会資本総合整備計画」を作成いたしました。

社会資本総合整備計画とは
社会資本整備総合交付金を充てて交付対象事業を実施しようとする地方公共団体等は、計画の名称、目標、期間、交付対象事業等を記載した社会資本整備計画を作成し、当該計画を国土交通大臣に提出し、これを公表するものとされています。


社会資本総合整備計画の評価について
交付期間の終了した社会資本総合整備計画は、社会資本整備総合交付金交付要綱に基づき、目標の実現状況等について評価を行い、公表するものとされています。
また、交付期間の中間年度においても、必要に応じて評価及び公表を行うものとされています。


現在事業中の社会資本整備計画

計画の名称 安心して快適に暮らせる生活環境づくり(下水道)
計画の目標 下水道整備を行い、安心、快適な生活環境を創造する。
計画の期間 平成27年度~平成31年度(5年間)
全体事業費 6,307百万円
計画の名称 命と暮らしを守る安全・安心な施設づくり(下水道)
計画の目標 下水道管路及び下水道施設の長寿命化、耐震化を図り安全安心な施設を創造する。
計画の期間 平成27年度~平成31年度(5年間)
全体事業費 13,429百万円
計画の名称 災害に強く、暮らしを支える施設づくり(下水道)(重点計画)
計画の目標 集中豪雨等による浸水被害軽減を図るため、下水道施設の整備を推進し、災害に強く、暮らしを支える施設づくりを目指す。
南海トラフ巨大地震など大規模災害に備え、下水道施設の耐震・耐津波化を推進し、災害に強く、暮らしを支える施設づくりを目指す。
計画の期間 平成30年度~平成34年度(5年間)
全体事業費 1,710百万円
計画期間の終了した社会資本整備計画
計画の名称 安心して快適に暮らせる生活環境づくり
計画の目標 下水道整備を行い、安心、快適な生活環境を創造し、快適で衛生的な環境を継続する。
計画の期間 平成23年度~平成26年度(4年間)
全体事業費 16,291百万円
○中間評価 平成24年度末時点における中間評価の結果は、以下のファイルのとおりです。    ※「安心して快適に暮らせる生活環境づくり」と「命と暮らしを守る安全・安心な施設づくり」が
 一つのファイルになっています。
○事後評価 平成26年度末時点における事後評価の結果は、以下のファイルのとおりです。
計画の名称 命と暮らしを守る安全・安心な施設づくり
計画の目標 下水道管路及び下水道施設の長寿命化、耐震化を図り、安全・安心な施設を創造する。
計画の期間 平成23年度~平成26年度(4年間)
全体事業費 8,563百万円
○中間評価 平成24年度末時点における中間評価の結果は、以下のファイルのとおりです。
※「安心して快適に暮らせる生活環境づくり」と「命と暮らしを守る安全・安心な施設づくり」が
 一つのファイルになっています。
○事後評価 平成26年度末時点における事後評価の結果は、以下のファイルのとおりです。

お問い合わせ先

上下水道局 下水道部 下水道整備課
TEL:0985-26-7655

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携帯・スマートフォンサイト

宮崎市上下水道局

〒880-8507
宮崎県宮崎市鶴島
3丁目252番地
TEL:0985-24-1212
FAX:0985-24-1047

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